熱帯JAZZ楽団、名古屋~大阪~東京、大都市ライブツアー

春爛漫、夏まっしぐら!

今年からレギュラードラマーが神保君から平川君に代わり、リズムセクションが新たな
エネルギーに満ち溢れていた。
その上で疾走する、献さん、フジオカ君、コンちゃん、マンテル、中路、松島の個性的なソロが躍動。
特筆すべきは松島のソロ。極上、最高、神は降りた等々、メンバーから賛辞の数々。
オレは全然ダメだった。MCと「煽りダンス」で会場を盛り上げるのが精一杯…
平川君のロングソロはシビレルものがある。ヨッシーの顔で叩くコンガはイケてる♪♪♪熱帯芸能部の若い芽が育ってきた。しめしめ。

ライブ初頭は腰痛気味からスタートして、右手首の痛みに苛まされたが、なんとかハードスケジュールをこなしている中で運動とストレッチと睡眠を確保したお陰でなんとか乗り切った。
唯一自由時間が充分持てた昨日の昼間に気分転換に観たクエンティン・タランティーノ監督作品の
「ジャンゴ」が最高だった。主役のはずのディカプリオがなかなか出てこないし、クエンティンタランティーノ作品なので結末等油断ならなかったが全然飽きなかった。いやあ良かったな。
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by DAIROBARIBARI | 2013-03-17 00:24 | 大ARY  

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